小説家シリーズの、完結編です。
今回は、律っちゃんが、自分のせいで脩二さんの作風が変わっちゃって批評家に『面白くない』と、言われるようになったのかも・・。と、ヤキモキしちゃったり、元の編集さんに、言い寄られたり、いそがしいです。
自分の性癖に負い目があるから、堂々とできない気持ちが、可哀想になるくらい・・。
あまり、あっけらかんとしてるのも、そういうキャラじゃないからわかるけど・・。
その分脩二さんが堂々としてそうだから、いいけれど。
脩二さんが意外とメロメロになってるのが、羨ましいと言うか、微笑ましいというか・・。
誉田さんに見せたくないときの、律バカぶりに、一人ニマニマ・・。
ずっと先も、二人で幸せに暮らして行く様なので、安心して見送れます。
周りの脇キャラもいい味出してたので、誰かと、誰かがくっつかないかなぁ・・。
それにしても、律ちゃん、本読もうよ。
Reviewed By A10SJU8WOUVB47今回は、律っちゃんが、自分のせいで脩二さんの作風が変わっちゃって批評家に『面白くない』と、言われるようになったのかも・・。と、ヤキモキしちゃったり、元の編集さんに、言い寄られたり、いそがしいです。
自分の性癖に負い目があるから、堂々とできない気持ちが、可哀想になるくらい・・。
あまり、あっけらかんとしてるのも、そういうキャラじゃないからわかるけど・・。
その分脩二さんが堂々としてそうだから、いいけれど。
脩二さんが意外とメロメロになってるのが、羨ましいと言うか、微笑ましいというか・・。
誉田さんに見せたくないときの、律バカぶりに、一人ニマニマ・・。
ずっと先も、二人で幸せに暮らして行く様なので、安心して見送れます。
周りの脇キャラもいい味出してたので、誰かと、誰かがくっつかないかなぁ・・。
それにしても、律ちゃん、本読もうよ。
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