ウォン・カーワイの中で一番好きな映画です。
LDでしか持ってなかったし、リマスターになるそうなので、
今回は思い切って買おうと思っています。
登場してくる人たちがスター・スターで、
これからはこんな映画撮れないのではないかと思う位です。
しかしそれ以上に、この映画は本当に切ない。切なくて仕方ないです。
みんながみんな思いがあって、口には出さないけど、
その思いはとっても強く、どうしようもできずに突き動かされていくのです。
なのに思いが叶うものはない...。
私たちも多かれ少なかれ同じような生活をしているのだろうけど、
それを映画という芸術枠で表現したものがこれだと言えるでしょう。
レスリーの飛ぶことを止めない鳥の話し、
ジャッキーがカリーナに思いを告げるシーン、
アンディがマギーに寄せる思いを握りつぶして航海士になるくだりなど、
どれ一つとっても切ないお話しです。
知らない間に涙が出てしまいます。
Reviewed By A1UETRMSD6QI1VLDでしか持ってなかったし、リマスターになるそうなので、
今回は思い切って買おうと思っています。
登場してくる人たちがスター・スターで、
これからはこんな映画撮れないのではないかと思う位です。
しかしそれ以上に、この映画は本当に切ない。切なくて仕方ないです。
みんながみんな思いがあって、口には出さないけど、
その思いはとっても強く、どうしようもできずに突き動かされていくのです。
なのに思いが叶うものはない...。
私たちも多かれ少なかれ同じような生活をしているのだろうけど、
それを映画という芸術枠で表現したものがこれだと言えるでしょう。
レスリーの飛ぶことを止めない鳥の話し、
ジャッキーがカリーナに思いを告げるシーン、
アンディがマギーに寄せる思いを握りつぶして航海士になるくだりなど、
どれ一つとっても切ないお話しです。
知らない間に涙が出てしまいます。
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